FC2ブログ
 

公衆便女としてアルバイトしています

男性トイレの個室でドアをノックされるとドアにお尻を向けて待ちます

鍵をかけることは許されていません

「どうぞお使い下さい」と挨拶します

太腿を擦り合わせるとマンコからクチャクチャと小さく水音が聞こえてきます

ペニスをいつでも受け入れる準備ができているという、自分の身体からの合図のようにも感じられ、恥ずかしさを助長しています

熱く固いペニスが前戯もなく挿入してきます

私はマンコが喜ぶように腰を小さく振っています

ズブズブと膣の奥深く侵入される感覚に吐息が洩れます

少し焦らすようにペニスは膣の中でゆっくり突き上げてきます

膣の奥、お腹の深い所で何かにあたる感じ・・・

「あああ…」思わず声が出てしまいます

深く大きな波に飲まれるような感じがして身体が一瞬硬直します

ペニスを締め付けると男性の激しい腰の動きが止まり、小さく「ウッ」っという声が聞こえ、ザーメンが流し込まれます

お腹の中に温かいものを感じながら膣から溢れだしてくるザーメンをトイレットペーパーで拭きとります

男性が帰るときは私の口の中で小便をしてもらい仁王立ちでお掃除フェラします

そして「たくさんイかせてもらえてありがとうございます」と挨拶して便女使用料を頂きます

その時の私は、きっと幸せそうな顔をしてると思います

yae.orgasm@gmail.com


DSC_6621.jpg


 

私は男性のオナホです

家に帰るには公園が近道です
でも真っ暗でとても静かで誰もいません
早く行こう・・・
早足で奥まで来たとき、後ろから誰かに捕まり茂みの中に連れ込まれました
『いやぁぁぁ…』
叫んでも人もいない広い公園の外に届くことはありません
茂みの中で服を破られ、おっぱいをむき出しにされ、ショーツをはぎ取られました
『やめてぇぇ…』
見知らぬ男性におっぱいをもみくちゃにされながらマンコをしゃぶられました
「やめてください やめてぇぇ…」
ジュルルルルルル…と静かで暗い公園にマンコをむしゃぶる音が響いていました

私はビクンビクンと身体を揺らし、大きく足を広げて爪先を痙攣させていました
それから、太くて臭いペニスが口の中にねじ込まれました
『んぼっ!んぼっ!あぶぅぅううっ』
イラマチオされながら潮まで拭き、痙攣が止まらなくなりました
私は壁に手をついたとき、後ろからマンコにペニスが突き刺さして激しすぎるピストンが始まりました
ペニスの突き抜ける快感でより一層のアヘ声で叫んでいました
私は弓なりに身体をそらせペニスから与えられるゴリゴリとした快楽にとろけそうになりました
マンコがザーメンで溢れ、痙攣が止まらなくなっても終わることはありませんでした
『も…許して…』
『マンコ壊れるぅぅ…許してぇぇ…!!』
ペニスを味わいマンコをえぐられる快感に喜びアクメを続けました

男性が満たされるまで私は使われるしかないのだと・・・

私は快楽の地獄に落とされるのでした


私はいけないことをしていると思うと体が熱くなり頭がとろけてしまうのです

私のマンコをオナホとして使ってください

yae.orgasm@gmail.com


DSC_0185.jpg


 

中出しバイブでイキまくり

精子が勢いよく飛び出して膣奥にドクドクと熱く広がるあの感覚
勢いよく飛び出した精子が子宮口まで届きそうな熱い衝撃
とろけちゃいそうな幸福感で満たされます
中出しの感覚が忘れらずにいた時、中出しバイブを知り即購入しました
届いてすぐに箱を開けて中身をチェック
予想より太い本体と柔らかめのクリバイブ、そしてカリの先端に開いている穴
ここから射精されるんだと思うと、ますます期待が高まります
まずはローションをセットして射精具合?をチェック
思ったより飛ばなかったので、少し薄めて再挑戦したら今度はびっくりするくらい飛びました
こんなの中で出されたらどうなるんだろうと思いながら早速使ってみました
太すぎるかなと思っていた本体もツルツルしてて簡単に入っちゃいました
クリバイブも柔らかいため痛くなく良い感じです
気持ち良い所を探りつつイキそうになった所で奥まで押し込んで噴射ボタンを押します
膣奥に感じる射精感に意識が飛びそうになり、中から溢れて来るローションの感覚を味わいながらタンクが空になるまでボタンを押し続けちゃってました
射精機能については結論から言うと、めちゃくちゃ気持ち良いです
中出しはもちろん顔射プレイやゴックンプレイまで楽しめちゃいます


オナニーのオカズを送ってください


DSC_07015.jpg


 

抱いてほしい!!

体全体をくっつけるようにギュッと抱きついて、少し匂いを堪能してから自分の股間を彼の股間に擦り付けます

首や耳元に唇をつけながら、首元の匂いも吸い込みます

「キスしていいですか?」と一応聞いて、キスしていい合図が出たら初めてちゃんと唇を軽く重ねます

唇を重ねるまでがドキドキの緊張のピーク

2回目からは唇をはむように重ね合わせ、少しだけ舌を彼の唇にあてます

彼も舌を出し、絡ませてきたら股間がギュン!となるので、両手で相手の腰をきつく自分にくっつけるように抱きしめ、息や声を少し漏らしながらディープキスします

自分の股間が落ち着いてきたら、彼のズボンのベルトを緩めチャックを下ろします

お尻に手を回しゆっくりパンツを下ろして、勃起したペニスが出てきたら、根元から匂いを嗅ぎながらゆっくりとキスします

少しずつ根元から舌で舐めていきます

唾液をたっぷり含ませ、舐め上げ、唾液でヌルヌルになったら、また勃起したペニスを舌で柔らかくなめたり、チロチロいじるようにしたり・・・それから大きく口で含みます

含んだまま舌を小さく上下しながら、ペニスを口の奥へと入れて行きます

ペニスの根元まで含んだら、口の中で感触を堪能してから、ゆっくりと離して行きます

唇はペニスから離さないようにして粘り続け、お口が疲れてきたら股間にペニスを挟みます

唾液でヌルヌルなペニスを、愛液でヌルヌルなマンコを細かく動かして興奮を盛り上げます

マンコの入り口がどこかわからないくらいヌルヌルだけど・・・彼はペニスの角度を変えつつ擦り合わせ入り口を探しています

亀頭が入って行くだけで声が漏れるほど、気持ちがいいし興奮します

ペニスの根元まで入れられると、押し出されるように潮が漏れてきます

最初はゆっくりと出し入れしながら、潮も出しつつ、感触と興奮を楽しみます

『あっ!あぁん、ダメ、イク…!あぁ~イク!!』

凄まじい勢いでピストンが繰り返され、息もできないほどです

ただペニスが突き刺さる快楽だけが・・・

やがて彼の動きが単調となり、その時が近づいたことがわかります

『中はダメ、中はダメ』とあえぎながらもお願いしたのですが・・・

彼は膣を突き上げて精液を膣内に押し込みます

膣内のペニスが膨張し、ドクンドクンと体内は熱いものを感じています

今度はペニスが深々とアナルにあてがい容赦なく挿入して、アナルにもたっぷりと精液が注がれます

どれくらいの時間がたったのか私にはわかりません

私の中からは彼が放った精液が溢れ出し、太ももの内側を流れていきます

『おいしい精液を…ありがとうございました…』


エッチってホントに気持ちいぃです

本当はセックスしたいけど、相手がいないし、作りたいけどなかなか勇気がでません

街中で自分の好みの人がいたら無性にむしゃぶりつきたくなります


DSC_0302.jpg


 
アルバム
インフォメーション
過去の写真は削除しました


GIRL'S TALKは女性専用です
女性の方はパスワードを教えます
プロフィール

やえ

Author:やえ
はじめまして~。昔、モデルを目指してて断念したアラサーOL、やえです♪

分相応な暮らしをしようと思っています(笑)

が・・・やはり見られることが好きな性分なようです。

今までとは違って、こういった形で男性に見られることになんだか興奮を覚えます(笑)。

ここで、普段表には出せない自分の本質を曝け出し追求できたらいいなと思ってます。

よろしくお願いしま~す。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム